働き方について

IPCは
I independent(独立)
P Personal(個人)
C community(集合体)

の略になります。
簡単に言えば、独立した個人の集合体という意味です。

顔出し、名前だしなしの独り在宅ネットビジネスが基本になります。

顔出し、名前だしアリの場合のビジネス

このような方は基本、専門外です。

講演家
セミナー講師
YouTuber
SNSで私生活をネタにする
エステ、整体師など

松田の専門分野

  • 初期費用がかからない
  • 固定費がかからない
  • 安定した収入
  • 在庫を持たない
  • 顔出しなし、名前だしなし
  • 独りでできる
  • いつでも辞められる

働き方に関する考え方

人生100年時代、50歳で人生折り返し地点、という事が前提です。

目の疲れ、肩こり、しびれなどを防ぐために、作業は一日4時間以内をお勧めしています。
週に4日が基本、できれば3日。多くて5日以内にするべきです。

パソコンはとても体に悪いんです。パソコンの作業は楽に思われがちですが、過酷な肉体労働です。
(土木作業などの方が体をあちこち動かすので、まだ健康的です。)

自律神経失調症を防ぐために、仕事は午前中に終わらせる、それ以外はパソコンやスマホをなるべく見ないこともお勧めしています。

独り在宅ネットビジネスは、根性、努力でどうにかなる分野ではありません。
むしろ、無駄に頑張ってしまうと、空回りして、自滅します。

独り在宅ネットビジネスでは、情報とマインドセットが非常に重要であり、根性や努力でどうこうなる分野ではないのです。

2つの働き方

インターネット上にはたくさんの働き方がありますが、大きく分けて2つの働き方があります。

根性、努力で稼ぐやり方と、知恵と情報(マインドセット)で稼ぐやり方です。

IPCでは、35歳以下は、根性で何とかなる、35歳以上は、マインドセット型に移行した方がよいと教えています。

35歳以下(頑張る年齢)

  • ブログを毎日更新
  • 寝る間を惜しんでやる
  • 数をこなす
  • ライバルを打ち負かす
  • 上位表示を目指す
  • YouTubeに毎日投稿
  • 一日10時間以上、倒れるまで働く

35歳以上(頑張らない年齢)

  • 自動化を目指す
  • システムに働かせる
  • 目、肩、首などを傷めないようにする
  • 体力ではなく、情報力と思考力で稼ぐ
  • 働くのは一日4時間以内、週4日

30代後半、40代、50代以上が20代と同じ働き方をしてはいけません。
体力勝負に巻き込まれて、当然勝てずに病気になります。

 

投稿日:2019年5月4日 更新日:

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